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2026年06月


パリを歩いていて気づくこと。

それは――

花がとても身近なこと。

観光地だけじゃない。

住宅街も。

カフェも。

アパルトマンの窓辺も。

街のあちこちに花がある🌸

それがパリの景色を、
より美しく見せている気がしました😊

街角の花屋さんが絵になる

パリの花屋さんって不思議。

特別なことをしていないのに、
とにかく素敵なんです✨

店先に並ぶ色とりどりの花。

無造作に置かれたバケツ。

グリーンの葉っぱ。

古い看板。

全部が自然で、
全部がおしゃれ。

まるで映画のセットみたい😊

でもそれは、
観光客のためじゃなく、

普段の暮らしのための花屋さん。

そこがまた素敵なんです🌷

花は“特別な日”のものじゃない

日本だと、

花=イベント

というイメージがあるかもしれません。

誕生日。

母の日。

記念日。

でもパリでは少し違う。

「今日は花を買って帰ろう」

そんな感覚が日常にあるみたい😊

特別な理由がなくても、
花を飾る。

それが自然なんです。

一輪でも暮らしが変わる

パリの花屋さんを見ていると、

豪華な花束ばかりじゃない。

むしろ、

小さなブーケや
一輪の花を選ぶ人が多い。

それがとても素敵🌷

大きな花瓶じゃなくてもいい。

テーブルの上に一輪。

窓辺に一輪。

それだけで部屋の空気が変わる。

そんな暮らし方に憧れます😊

母娘で歩く花屋さん

もし娘と一緒にパリを歩いたら。

たぶん私は、

「ちょっと花屋さん見ていい?」

って言うと思う🤣

娘は雑貨。

私は花。

でも気づけば二人で、

「この色綺麗!」

「この組み合わせ好き!」

なんて話している気がする✨

観光地だけじゃない。

そんな寄り道も、
旅の思い出になるんですよね😊

パリの花は“飾る”より“楽しむ”

完璧じゃなくていい。

高価じゃなくていい。

綺麗に揃っていなくてもいい。

その時、
好きだと思った花を選ぶ。

そんな自由な楽しみ方が、
パリらしい🌸

だから花も、
雑貨と同じ。

買うというより、

出会う

なんだと思います😊

お庭の花をもっと楽しみたくなる

パリの花屋さんを歩いていると、

「帰ったら花を飾ろう」

そんな気持ちになる。

庭に咲いている花でもいい。

小さな花瓶でもいい。

大切なのは、

花のある時間を楽しむこと🌷

パリの人たちは、
それを上手に知っている気がしました。

最後に

ヴェルサイユ宮殿の豪華さも素敵。

エッフェル塔の夜景も素敵。

でも、

街角の小さな花屋さんにも、
パリの魅力はたくさん詰まっていました🇫🇷✨

旅先で出会う花は、

その街の暮らしを教えてくれる。

そんな気がします😊🌸

次回予告 🥖☕
第15回|朝のパン屋さんへ。パリジェンヌの日常をのぞいてみる

🥐焼きたてクロワッサン

🥖バゲットを抱えて帰る人たち

☕朝の静かなパリ

観光では見えない、
パリの日常を歩いてみます😊✨




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【パリ】秋のロックダウン1週間 制約のなかでの平穏を模索して
…すけれどね」と、サージカルマスクの鼻の部分をすこし浮かせて笑います。パリの花屋さんというのは、そんなふうに、買う予定のないときでさえ人々の生活に溶け込…
(出典:鈴木春恵)

【パリ】160周年を迎えるラデュレの新作テーマは「ミモザ」
…フランスで、「ミモザ」が名前に入っている町もあったりするくらいです。パリの花屋さんやマルシェに並ぶのは、主にこの地方から届くもの。ということはつまり、…
(出典:鈴木春恵)

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<X(旧ツイッター)の反応>


大森美希 🇫🇷 パリ在住ファッションデザイナー
@_omori_miki

パリの花屋さんにも紫陽花の鉢植えが沢山置かれています。 pic.x.com/wvDhSwtFSS x.com/_omori_miki/st…

(出典 @_omori_miki)

hanu 🇫🇷
@me_hanu3

ちなみに買ったのは青もみじ🪴 もみじ、パリの花屋だとバカ高い時あるけどこれは40€で入手できたので破格かも🤭 pic.x.com/p491M8EMP6 x.com/me_hanu3/statu…

(出典 @me_hanu3)

ぽんちゃん🍀 療養中日常
@neko100retro7

花屋さんのクロスステッチ優しい雰囲気~🌷 ヴェロニクアンジャンジェ パリのお店屋さんのクロスステッチ 花屋さん 刺繍 jp.mercari.com/item/m97850136…

(出典 @neko100retro7)

ごとう ともや
@PieImpish

返信先:@_omori_miki パリの曇り空も花屋の佇まいと相まって、穏やかな雰囲気ですね🌷

(出典 @PieImpish)

大森美希 🇫🇷 パリ在住ファッションデザイナー
@_omori_miki

フランスの母の日「Fête des mères」は5月の最終日曜日である今日。パリの街中の花屋さんが今日は結構オープンしています。フランスではカーネーションが母の日の花と決まっておらず、いろいろな花の花束を持ったお客さんがお店から出て行くのを見ました。 pic.x.com/xWCNRx3Qqz

(出典 @_omori_miki)

Nexis0x
@Nexis0x

返信先:@momonosekaiii あなたが柴犬と一緒に散歩することができたなら、パリの古い建物や美しい公園をゆったりと歩きながら、愛犬との特別な時間を過ごすことができるでしょう。道端に並ぶ花屋やカフェを通り、街の香りを感じながら、二人だけの世界を楽しむことができます。

(出典 @Nexis0x)

くま こじろう
@kuma_kojiro15

パリの友達の家の庭の花。 京都の写真を送ったら、送ってくれた。 パリも京都も固有の美があるね。 素晴らしい。 pic.x.com/Jj6Ufe4Q8d

(出典 @kuma_kojiro15)

金村 奈緒 Nao Kanemura
@naokanemura

ドイツ拠点の身としてパリで花もらう機会なかなかないよなぁと思ってちびっとの凱旋門と気持ち程度のエッフェルとパリの夜景と一緒にお花を撮った写真 pic.x.com/8Ez753JzSp

(出典 @naokanemura)



世界有数の大都市ロンドン。

歴史ある街並みや華やかな文化のイメージがある一方で、住民にとって大きな悩みのひとつが住宅費です。

特に若い社会人や留学生にとって、一人暮らしの家賃は決して安くありません。そのためロンドンでは、他人と住居を共有する「シェアハウス」がごく一般的な選択肢になっています。

日本では学生や若者向けという印象もありますが、ロンドンでは30代、40代になってもシェアハウスで暮らす人は珍しくありません。

今回は、ロンドンで広く定着しているシェアハウス生活の特徴を見てみましょう。

1. 社会人でもシェアハウスは当たり前

ロンドンでは、正社員として働いていてもシェアハウスに住む人が少なくありません。

中心部に近いエリアでは家賃が非常に高く、一人で部屋を借りると収入のかなりの割合を住居費に充てることになります。

そのため、会社員や公務員、看護師、IT技術者など、さまざまな職業の人がシェアハウスを利用しています。

「一人暮らしできない人が住む場所」というイメージは薄く、合理的な住まい方として受け入れられています。

2. リビングを寝室に変えることもある

住宅不足が続くロンドンでは、部屋の使い方も独特です。

本来はリビングルームだった空間が寝室として貸し出されているケースもあります。

住人が増えることで家賃負担を抑えられる一方、共有スペースが減るため、住み心地とのバランスが課題になります。

住宅情報サイトでは「元リビング」「ラウンジ転用」などの記載を見かけることもあります。

3. キッチンが住人同士の交流の場になる

ロンドンのシェアハウスでは、キッチンが重要な共有空間です。

夕方になると、それぞれ仕事や学校から帰宅した住人たちが順番に料理を始めます。

国際色豊かな家では、イタリア料理の隣でインド料理が作られていることも珍しくありません。

自然と会話が生まれやすく、友人関係が広がるきっかけになることもあります。

4. 冷蔵庫に名前を書く文化

共同生活ではトラブル防止も重要です。

そのため、食材に名前を書く習慣が広く見られます。

牛乳や卵、ソース類まで、それぞれの所有者が分かるように管理されていることもあります。

一見細かく見えますが、多人数で暮らす環境ではお互いのストレスを減らすための工夫として定着しています。

5. 家賃に光熱費込みが多い

ロンドンのシェアハウスでは、「Bills Included(光熱費込み)」という募集がよく見られます。

家賃の中に電気代、水道代、ガス代、インターネット代が含まれている形式です。

住人ごとに請求を分ける手間がなく、予算管理もしやすいため人気があります。

特に留学生や海外からの転勤者にとっては、契約手続きが簡単になるメリットがあります。

6. 家より立地を優先する人が多い

ロンドンでは住居選びの基準として、部屋の広さより通勤時間を重視する人が少なくありません。

多少狭い部屋でも、地下鉄駅に近い物件が好まれる傾向があります。

毎日の移動時間を短縮できることは、生活の質そのものに直結するためです。

結果として、便利なエリアの小さな部屋を複数人で共有するスタイルが定着しています。

7. 長く住み続ける人も少なくない

シェアハウスは若者だけの一時的な住まいと思われがちですが、ロンドンでは何年も同じ家に住み続ける人もいます。

住宅価格の高騰や生活費の上昇を背景に、シェア生活を継続することが現実的な選択肢になっているからです。

住人同士の関係が安定すると、単なる同居人ではなく、家族に近い存在になることもあります。

まとめ

ロンドンのシェアハウス生活は、単に家賃を節約するための仕組みではありません。

高コスト都市で暮らすための現実的な工夫であり、多様な国籍や職業の人々が交わる生活空間でもあります。

一つ屋根の下で他人と暮らすことには不便さもありますが、それ以上に、この街ならではの人との距離感や価値観を知る機会にもなっています。

観光ではなかなか見えないロンドンの日常を知るなら、シェアハウスはその街の暮らしを映す鏡のような存在といえるかもしれません。

【ロンドンの“シェアハウス生活”7選|高家賃の街で暮らすための知恵】の続きを読む


映画やドラマでよく見かける黄色いスクールバス。

アメリカでは単なる通学手段ではありません。

広大な住宅地と学区制度の中で、子どもたちを学校へ運ぶインフラとして機能しています。

日本のように集団登校や徒歩通学が中心ではないため、スクールバスなしでは成り立たない地域も少なくありません。

今回は、アメリカ郊外で見られるスクールバス中心の生活をご紹介します。

1. バス停は「家の前」ではない

スクールバスは各家庭を回りません。

住宅街の角や交差点など、決められた集合場所に子どもたちが集まります。

朝になると近所の子どもたちが自然と顔を合わせるため、小さなコミュニティの役割も果たしています。

2. 通学時間が30分以上になることもある

郊外では学校まで数キロから十数キロ離れていることもあります。

そのため、バスの中で過ごす時間が意外と長い。

日本なら「通勤時間」と感じる距離が、子どもたちの日常になっています。

3. バスが止まると道路全体が止まる

スクールバスが停車して赤いランプを点灯させると、周囲の車は停止しなければなりません。

反対車線も含めて止まる州もあります。

子どもの安全を優先するための強いルールです。

4. 学校選びは学区で決まる

スクールバスの背景には「学区」という考え方があります。

どの地域に住むかによって通う学校が決まり、その学校へ向かうバス路線も決まります。

住宅価格が学区によって大きく変わることもあります。

5. 朝の住宅街はバス中心に動く

出勤する親たちも、バスの時間を基準に朝を組み立てます。

子どもを送り出してから仕事へ向かう。

スクールバスが家庭の生活リズムを作っています。

6. 雪の日も基本的に運行する

北部の州では雪の中でもスクールバスが走ります。

除雪体制が整っているため、日本なら休校になりそうな天候でも通常通り授業が行われることがあります。

地域によって「雪の日」の感覚が大きく異なります。

7. 黄色い車体には理由がある

あの鮮やかな黄色は「スクールバスイエロー」と呼ばれます。

遠くからでも目立ちやすく、薄暗い朝や悪天候でも認識しやすい色として採用されました。

街の風景の一部でありながら、安全装置の役割も担っています。

💬 まとめ

アメリカのスクールバスは、単なる通学手段ではありません。

広い住宅地、学区制度、自動車社会。

それらを支える生活インフラとして機能しています。

映画の背景に映る黄色いバスも、実際にはアメリカ郊外の暮らしを支える重要な存在なのです。

【アメリカ郊外の“スクールバス生活”7選|黄色いバスが支える通学】の続きを読む


蚤の市で宝探しを楽しんだあと。

気づけば私たちは、
また雑貨屋さんのショーウィンドウを覗いていました😊

パリって不思議なんです。

観光地を巡るだけでも楽しいのに、

小さな雑貨屋さんや、
何気ないお店まで魅力的。

むしろ私は、

「こういうお店を見て歩く時間こそ、パリらしい」

と思うようになりました✨

フランスの雑貨は“暮らし”が主役

日本のおみやげ屋さんとは少し違う。

パリの雑貨屋さんに並ぶのは、

特別なものではなく、

日常を素敵にするもの😊

例えば、

🕯️キャンドル

☕マグカップ

🥄カトラリー

🌸花瓶

どれも派手じゃない。

でも、

「毎日使いたい」

と思うものばかり。

そこにフランスらしさを感じます✨

キッチン雑貨が可愛すぎる

雑貨好きには危険地帯🤣

木のスプーン。

アンティーク風のプレート。

リネンのクロス。

どれも可愛い。

しかも、

実際に使われることを前提に作られているから、

飾るだけじゃなく、
使って楽しめる😊

お料理好きな人なら、
何時間いても飽きないと思う✨

小さな花瓶ひとつで気分が変わる

パリを歩いていると、

花を飾る文化が身近に感じられます🌸

だからなのか、

花瓶も本当に素敵。

大きなものじゃなくていい。

小さな一輪挿し。

それだけで部屋の雰囲気が変わる。

帰国してからも、

庭の花を飾るたびに、

「あぁ、パリで見つけたんだよなぁ😊」

って思い出せそう。

母娘で好みが違うのも楽しい

娘はシンプルなデザイン。

私は少しアンティーク寄り(笑)

同じお店を見ていても、
選ぶものが違う。

でもそれが面白い😊

「それ似合いそう!」

「私はこっちかな?」

そんな会話をしながら選ぶ時間も、
旅の楽しみのひとつです✨

“買う”より“出会う”

パリの雑貨屋さんを歩いていて感じたこと。

それは、

買い物というより、

出会い😊

探していたわけじゃないのに、

ふと目が合う雑貨がある。

「これ好き」

そんな直感。

だから雑貨巡りは、
宝探しに似ているのかもしれません👜✨

パリの雑貨は、旅の続きをくれる

旅行が終わっても、

家に帰っても、

雑貨だけは残る。

お気に入りのカップ。

小さな花瓶。

アンティークの小物。

それを見るたびに、

パリの空気を思い出す✨

だから雑貨は、
おみやげじゃなくて、

旅の続きをくれる存在なのかもしれません😊

最後に

パリの魅力は、

有名な観光地だけじゃない。

何気ない雑貨。

暮らしの道具。

小さなお店。

そんな日常の中にも、
たくさんのときめきが隠れています✨

雑貨好きなら、
きっと時間を忘れてしまうはず😊👜🌸

次回予告 🌸✨
第14回|花のある暮らし。パリの花屋さんを歩く

🌷色とりどりの花たち

🌸街角のお花屋さん

🕯️フランス流・暮らしを楽しむヒント

パリの街を彩る花の世界へ出かけます😊✨




<関連する動画>



<X(旧ツイッター)の反応>


Yosuke@TWICE다현
@Yosuke_twice

返信先:@umeume93 Youtubeで女優の杏さんがパリの雑貨屋紹介をやっててたまたま映り込んでたので気になってました✨

(出典 @Yosuke_twice)

なみあきえ
@nmi_akie

パリの雑貨屋 ミラー付き ライティング F-20 メルカリで詳細をチェック↓↓ jp.mercari.com/item/m28300436…

(出典 @nmi_akie)

えるこ
@erueruko03

サムネのセンスからしてもう好き…! パリの雑貨屋ってほんとオシャレね youtu.be/_8PuQne8PmQ

(出典 @erueruko03)

マークス
@mrks_xlf

希少 廃盤 パリの雑貨屋 フレンチ ウォールミラー ウッド 透かし彫り 壁掛け鏡 メルカリで詳細をチェック↓↓ jp.mercari.com/item/m20104978…

(出典 @mrks_xlf)

夢咲ひかり
@hikarimeyuki

パリの雑貨屋の木製メイクボックス…アンティーク風で鏡も調整できるの可愛すぎ。私の机に置いたら毎日幸せになりそう ◎パリの雑貨屋◎ 木製メイクボックス テーブルドレッサー アンティーク風 jp.mercari.com/item/m40181262…

(出典 @hikarimeyuki)

ヒロキ(鈴木)
@WebDirNote42

珊瑚のオレンジが渋くてええな。パリのアンティーク勉強になるわ アンティークブローチ パリブランド 珊瑚 シルバー オーク ビンテージ jp.mercari.com/item/m54883721…

(出典 @WebDirNote42)

ゆめみつき
@yumemitsuki92

パリのアンティークのイヤリング…ガラス細工がキラキラしてておとぎ話のアイテムみたい💎 クリップ式って珍しいよね、羨ましいなあ ヴィンテージ イヤリング パリ購入品 レトロ ゴールド×ガラス細工 jp.mercari.com/item/m23344655…

(出典 @yumemitsuki92)



パリには、
エッフェル塔もある。

ヴェルサイユ宮殿もある。

でも今回ご紹介するのは、
ガイドブックだけでは伝わらないパリ。

それが――

蚤の市(のみのいち)✨

雑貨好きなら、
一度は訪れてみたい場所。

そして正直に言います。

ここは危険です🤣

なぜなら、

「見るだけ」のつもりが、
気づけば両手に買い物袋だから(笑)

蚤の市は、宝探しの世界

蚤の市に並んでいるものは、

新品ではありません。

むしろ、

少し傷があったり。

少し色褪せていたり。

でもそこが魅力。

誰かに大切に使われてきたものたちが、
新しい持ち主を待っている。

そんな場所なんです😊

シャビー好きにはたまらない

古いキャンドルスタンド。

アンティークのフォトフレーム。

優しい色合いの陶器。

少し擦れた木箱。

どれも、

「新品じゃ出せない味」

がある。

それが本当に素敵なんです✨

物にも物語がある

蚤の市を歩いていると、

ふと思う。

「これ、どんな人が使っていたんだろう?」

古いティーカップ。

レースのハンカチ。

小さな置時計。

もしかしたら何十年も前に、
誰かの暮らしの中にあったものかもしれない。

そう考えると、
ただの雑貨が宝物に見えてくる😊

母娘で歩くと楽しさ倍増

蚤の市って、

一人でも楽しい。

でも母娘だともっと楽しい。

「これ可愛い!」

「お母さん好きそう!」

「こっちの方が素敵じゃない?」

そんな会話をしながら歩く時間。

たぶん買った物より、
その時間の方が思い出になる✨

おみやげ探しにもぴったり

パリのおみやげというと、

マカロン。

紅茶。

チョコレート。

もちろんそれも素敵。

でも蚤の市なら、

世界にひとつだけの出会いがある。

それってちょっと特別😊

家に帰ってからも、

「あ、これパリで見つけたんだ」

って思い出せる。

旅の余韻まで持ち帰れるんです🇫🇷

気を付けたいこと

ここでひとつ注意⚠️

蚤の市は、

見るだけでも楽しい。

でも危険🤣

最初は、

「ひとつだけ買おう」

と思う。

次に、

「これも可愛い」

となる。

そして最後には、

「スーツケース入るかな?」

になる(笑)

雑貨好きあるあるです👜✨

パリの蚤の市は、心がときめく場所

観光地のような派手さはない。

でも、

歩いているだけで楽しい。

見ているだけでワクワクする。

それが蚤の市。

雑貨好きなら、
きっと何時間いても飽きない😊

パリには、

歴史ある建物も、

美しい夜景もある。

でも、

小さな雑貨との出会いもまた、
旅の大切な思い出になるんです🕯️✨

次回予告 👜✨
第13回|パリで見つける、暮らしを彩る雑貨たち

✨アンティーク食器
✨フランスらしいキッチン雑貨
✨持ち帰りたくなる小物たち

「買う予定じゃなかったのに…」

が止まらない回です🤣💕




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掘り出し物が見つかる穴場まで! パリの蚤の市おすすめBEST5
…リ。なかでも「蚤の市」は、訪れる者を魅了して止まない場所のひとつ。 パリの蚤の市は中世から存在し、長い歴史を誇るそう。さまざまな時代を反映したアイテム…
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…い気持ちで全力で取り組めるというわけです」 パリの蚤の市「私の仕事を見たことがある人は、私がパリの蚤の市でばかり買い物をしていることを知っています。
(出典:ELLE)

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<X(旧ツイッター)の反応>


masafumi
@kyoto29

返信先:@DB_Daijiro 卒業旅行でヨーロッパに行った時パリの蚤の市の手書きの値段で向こうの「1」が「1」か「7」か判別がつかず店の人に「1」なのか「7」なのかを訊いたら 世界中で「1」は「1」と軽く笑われた思い出があります

(出典 @kyoto29)

airi 還る光 画家
@mire_nft

パリの蚤の市にありそうなお皿が好きです✨オススメのブランドやお店などありましたら教えてほしいです🥹✨ 数年以内に本場蚤の市にも行きたいです✨🍴

(出典 @mire_nft)

petit-marais
@dr_petit_marais

その昔、パリの蚤の市で見つけたジョゼファン・ペラダンのカリカチュア。学生時代に『パルジファルの復活祭』(国書刊行会、1988年)を読んで興味を持ちましたが、さきほどアマゾンで検索したらペラダンの新しい翻訳が出ていることを知って驚きました。 pic.x.com/WxcIwOVfYl

(出典 @dr_petit_marais)

書庫
@5chokobo

🇫🇷Which Cafe au Lait Bowl?☕️パリの蚤の市で出会った可愛いカフェオレボウル youtube.com/shorts/Mf1nyok… @YouTubeより

(出典 @5chokobo)

高峰秀子
@HidekoTakamine

結婚してからは、パリの蚤の市に行くのが楽しみだった。夫婦ふたりで風呂敷を一枚ずつ持って、入口から別行動。よーいどんで、どっちがいいものを見つけられるかって競争するの。 amzn.to/43Jp70d pic.x.com/4qNgY3LeMN

(出典 @HidekoTakamine)

こだま
@kodamaneko7

アンティークとヴィンテージの違いとか、パリの蚤の市素敵過ぎる…。 宝探しみたい✨ アメカジ系のインテリアが好みたがアンティークな食器もいい! 数年前フランス、イタリア、スペインには旅で訪れましたが日本にはない街並みやあらゆる物が素敵でしたね。 #読了 #宝探しのパリ暮らし pic.x.com/X3Zk2whh4l

(出典 @kodamaneko7)

そら@S状結腸がん(経過観察中)
@sora251024

返信先:@doalajin1204 パリの蚤の市ってのがわからないけど、ボロ市楽しいよ、ホントいろんなもの売ってる。でも激混みでね、行くのにちょっと気合いがいるわぁ

(出典 @sora251024)

iori🐏TeseCora
@TeseCora_doll

返信先:@Piyopyyyyy819 あ!あった、さっきのピシェ! 先ほどのGOROGORO KITCHEN様の動画の 2022/05/14に投稿されている 心躍る♪暮らしを楽しむパリの蚤の市/アンティークバスク皿、カゴ、花瓶…沢山買いました!/フランス生活 vlog の動画5分辺りに♪ 私の🌈SSはあの子がモデルです💕 いいなー可愛いなー💕

(出典 @TeseCora_doll)


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